情報教育アナリスト 長谷川陽子 オフィス

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  • 子どもたちを情報化社会に潜む危険から守りたい。子どもに伝えるために大人が知るべきことがある
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一時停止 再生

コンピュータやインターネットが身近になった今、それらを子どもたちが存分に活用できる能力、「情報活用能力」を育成することが重要になってきています。

しかし、利便性が向上する中で、使う側の意識が追いついていないのも事実です。特に、インターネット上に無防備に書き込みをしたことでトラブルに巻き込まれたり、知らないうちに被害者・加害者になってしまっていたりするケースも多発しています。

TwitterやFacebookなどのソーシャルメディア、無料通話アプリ「LINE」を使う時には何に気を付けるべきなのか? インターネット上でのトラブルに巻き込まれないためにはどうすればいいのか? こうした疑問について、具体的な実例を取り入れながら答えを提示するとともに、「情報活用能力」と「情報モラル」の両方の必要性を分かりやすく紹介する情報アナリスト、長谷川陽子のサイトです。

2006年から情報モラルの講師として活動し、これまで500校以上で講演・講座・研修・授業を行ってきました。2015年現在、約6万3千人に情報モラルの重要性とネットのリスクについての理解を深めるお手伝いをしてきたことになります。受講者からは、「ネットのトラブルが減った」「具体的に何が危険かが分かって良かった」などのコメントをもらい、社会貢献の一端を担う喜びを味わっています。

年が変わる毎に新しい児童・生徒が入学し、講演内容も時流に合わせて変化しています。お陰さまで、前年訪れた学校からの講演依頼も続き、常に最新の情報を交えた情報モラルを伝えています。

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